续集
#10150
ストーリー 明治時代に設立された、由緒正しきカトリック系全寮制女学院 「ロスマリヌス女学院」 その寮で学生生活を送っている女の子達は名のある旧家の令嬢達。 ミサのある日はステンドガラスも美しい聖堂で主に祈り、 パイプオルガンの音色に合わせて賛美歌を歌う。 敷地の中央に位置するその聖堂には老齢の神父がいたのだが、 彼が最近怪我をした事で、親戚である主人公が臨時で神父として招かれる。 華の咲き乱れる春、主人公は天使の花園に、足を踏み入れることになった。
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