续集
#4393
紅華学園の特別クラスに、無理矢理転入させられることになった主人公・織田信士。 その特別クラスとは、なんと信士のために集められた嫁候補たちだけのクラス。 もちろん男子は信士のみ。 学園の理事長であった信士の母親が、早く孫の顔が見たいと嫁探しのために転入させたのであった。 誰とでもエッチできる “絶対許可証” なるものを持たされて、戸惑いながらもヤリたい放題の日々を送る信士。 最初は信士に対して冷たい目線だった女の子たちも、一緒に学園祭の準備をするうちに打ち解けていく。 生意気で巨乳なツンツンお嬢様。 天然おっとり。 性に興味津々な女の子などなど…… 個性豊かなクラスメイト 14人の女の子たちを好きにできちゃう学園生活が始まるのであった!
前传
#1285
修学旅行へ行く条件は、紅華学園演劇部との勝負に勝つ事! 学内一の問題児集団「2年B組」をまとめ上げ、演劇の成功を目指せ! 1ヶ月後に控えた紅華学園の学園祭で演劇発表をする事になった主人公達は、まったくやる気のないクラスメート達を指揮して、演劇部と勝負する事となる。そもそも、コトの発端は主人公が原因ときているのだから、まぁ、大変だよね。 というのも、どうも、主人公の起こした、とある暴力沙汰(事件)が原因で演劇部の顧問が嫌がらせに修学旅行に行かせないとか言い出した訳だ。ただ、元々主人公の所属する『2年B組』は、問題児を掻き集めたクラス。つまり、個性の際立った奴らが一堂に会している訳。なので当初から学校内で鼻つまみもの扱いだったことは否めないんだけどね。 さらに演劇部の顧問がまた、とてもイヤな奴なのだ。 とりあえず、銭ゲバ。ま、それはさておき、なんと、修学旅行に『2年B組』が行くための条件として、全国大会でも屈指の実力を誇る紅華学園演劇部との演劇勝負を持ちかけてきたわけだ。 主人公は、同じく代表になったクラスメートの女の子の為に、演劇を成功させることを決意!! と、いう訳で、一癖も二癖もあるクラスメートを指揮して、演劇部のエリート部長に勝つために、そう、彼は走り続けるのだった。
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