续集
#4455
上洛を目指し、浅井・朝倉家と対立していく 織田信長…… 山内上杉家率いる反連合軍を下し、関東を掌握しようとする 北条氏康…… 父・信虎を追放し、甲斐を己が手に収めんとする 武田信玄…… 激化する内紛を治めるべく、北陸の統一に乗り出す 伊達政宗…… 争い止まぬ戦乱の世に覇を唱えた戦国大名たち。 その活躍の影には、当主たる彼女たちを支えた二人の男の姿があった。 智に長けた軍師・天城颯馬。 そして武に長けた勇将・榊月冴。 天下を巡る二つの希望と、彼らが紡ぐ 戦“極”時代の物語の幕が今、開こうとしている――
前传
#3064
『“軍師・天城颯馬”となって、美少女化された戦国武将達との関係を深めつつ天下統一を目指す』 このコンセプトの新たなる進化を目指し、今作では時代設定に新たな試みを加えました。 その結果、登場する戦国武将と勢力図などの刷新を図ったルート――それが今作の『徳川家』ルートです。 明智光秀の謀叛により本能寺にて織田信長死す―― 主君の仇討ちを果たし力を伸ばす羽柴秀吉。 颯馬が仕える主君、徳川家康が、天下を賭けて秀吉と交わした約定とは? 東西に別れ覇権を争う形で展開される戦国絵巻―― これまでの戦極姫では一切描かれなかった、 織田信長の終焉から関ヶ原の戦いに繋がる展開(1580~1600年代)が、 新しく加わった武将達を中心に徳川ルートでは描かれます。 また、他家ルートではこれまで同様、島津家・武田家・伊達家などを中心とした、 群雄割拠(1560年代)から始まる戦国絵巻シナリオも用意。 シリーズを通してプレイしていただいているユーザーの方に、変わらぬ楽しみを提供します。 ●新たな武将が続々登場 シリーズ初登場となる石田三成、大谷吉継、福島正則、加藤清正といった 美少女武将が新キャラクターとして続々と登場。 他にも関ヶ原で活躍した毛利輝元、真田信之などの有名武将も男性武将として登場。 登場する武将数は総勢100名。女性武将65名、男性武将35名がシナリオに華を副える。 【ゲームシステムの新要素】 ●新たな描画システムで快適な操作性と爽快な演出を実現 「三極姫2」で新たに導入した描画システムをベースにゲーム画面を刷新しました。 「戦極姫3遊戯強化版」で組み込まれた快適な操作性はそのままに、 より遊びやすく快適な操作性を実現しました。 また、合戦画面では「三極姫2」と同様にSDキャラ同士が戦う演出を取り入れ、 分かり易く爽快で、テンポ良い合戦画面を実現しています。 ●新たな合戦場「海戦」 海路を経由して敵の城に侵攻した場合、今作では海戦が発生します。 海戦で有効な新しいスキル(特殊能力)の追加もあって、 史実で海軍を率いた武将の活躍が高まるようになっています。 また、新たな海路も加わって、これまでとは違った戦略の必要性が求められます。 ●6人で攻めても降伏する敵武将 「三極姫2」で好評を博した「控え武将」システムを導入。 従来は6人で攻めると城の武将の配置枠がいっぱいとなるため、 合戦に勝利しても敵武将全員が切腹していましたが、今作では、一旦控え武将として 配下に加わるので、武将の配置枠を気にすることなく攻め込むことができます。 「控え武将」になった武将は、いつでも好きな時に登用して戦力に加えることが可能です。 ●新スキルの追加で智将と猛将の特徴がより明確に! 前作までは、合戦で有効になるスキルが大半でしたが、 今作では内政で威力を発揮するスキルを新たに追加しています。 ・治水奉行:「治水開墾」の上昇率アップ。 ・物商奉行:「楽市楽座」の上昇率アップ。 ・段銭奉行:「臨時徴収」での住民感情低下率を軽減する。 ・普請奉行:「城の普請」での費用を半減する。 といったものなど、20種類以上の新たなスキルを用意しました。 ●合戦での戦い方が変化する新ルール 新たなルールで、合戦での戦い方が様変わりします。 ・鉄砲の威力が倍増、ただし使用すると次順では使用不可能となる。 鉄砲を効果的に使うタイミングの見定めが必要となる。 武将によっては連続して使用できるスキルをもつものも存在。 ・総士気のパラメータを追加。敵の最深部の進行だけでなく、 総士気を一定化にすることで勝利することも可能となった。 ●操作性の改善 戦極姫3で改善された操作性はもちろん踏襲。 「三極姫2」で好評な全国画面での経路図の表示など 新たな改善点も加わって、ますます快適にプレイができる。
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