续集
#9998
人の欲望を増幅させ怪人化させるギルツシードがばらまかれたが、 『相川春乃』と『菅原冬華』の活躍により回収された。 ひと時の平和が訪れたと思われたが、突如異世界との扉が開き、 その際に春乃達二人は飲み込まれてしまう。 その後現れる怪人達に対し、 『大隅夏音』と『柴島千秋』がエクスティアとして変身し、 立ち向かうことになるのであった。 『大隅夏音』と『柴島千秋』は幼馴染である。 千秋は研究者の一花と協力し、人知れずエクスティアシステムのテストと ギルツシード残党との戦いをしていた。 その最中、現れた『キレリ』率いる怪人との戦闘でデバイスが損傷してしまう千秋。 絶体絶命のピンチの時に、その場にいた夏音がデバイスを起動させ、変身を遂げてしまう。 戦えなくなった千秋に変わり、夏音は戸惑いつつも天性の才を発揮し、 キレリ率いる怪人達と戦っていくことになるのであった。
前传
#1885
平和な川堂東市に、人々の欲望を暴走させ、怪人化させる『ギルツシード』が発見される。 放っておけば、何も罪もない人々が怪人化し、別な人を襲ってしまうかもしれない。 そうなる前に対処すべく、『井高野一花』はギルツシードを捜索する。 そんな時、ギルツシードの怪人に『相川春乃』は襲われる。 その現場に出くわした『井高野一花』は彼女にPPの才能があることを見抜き、エクスデバイスを渡す。 そして『相川春乃』は『エクスティア・イグニス』へと変身し、怪人を退けることに成功する。 『井高野一花』の頼みに応え、 『相川春乃』は『エクスティア・イグニス』としてギルツシードを集めることに協力するのであった。
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